CLOSE TO THE STRAIGHT EDGE

formally known?? as ANGLER ON THE HILL

今更日記を停止する宣言

日記を止めます。

誰に求められるわけでもなく再開しますと何度誓ったかわからないこの日記ですが、止めます。
簡単に言うと出来てないものをやりますと言い続けて出来てないので、この際止めてしまうことにしてしまった方が逆にやるかも、という気持ちもないではない、ないではないが、もっとそういうことではなくて、日記というルーティン的なものから解放されることによってもっと自由に書きたいことを書いていきたいという気持ちがあるから。

10年以上毎日欠かさずつけていた日記、それ自体が評価されていたこともあったりして、それを止めてしまうことへの抵抗は当然否定はできないですけど、それよりも毎日つけていたことが記憶の補完に大きく役立っていたわけで、今でも遡って確認したりすることはあります。便利です。それが、惜しい。ただ、フラフラしていた頃から就職して結婚して子供ができて、という生活の大きな変化に大してそれまでやっていたことを色々とはめ込んでいった結果、漫画も買わなくなったしCDを漁りに行くことが激減した、日記も別に大きな時間を取る物ではないにしてもそれを毎日、PCを立ち上げての数分、これがどうも難しい。腰痛が再発しそうだから筋トレしたい(できてない)、衣類の補修をしたい(できてない)。他にも諸諸と、というわけです。

一方でやや遠離かっていたハロー!プロジェクトにまたズブズブとハマり始めていて(経済的な理由で以前の様な楽しみ方をするようにはならないけど…)動画見たいし…とか。とにかく以前のようにはいかないということを認めていく過程の中で、それでも文章を書きたくなることはたまにやっぱりあって、そういう時にその場がTwitterでもInstagramでも当然Facebookでもなく、簡単に振り返れる機能を備えている必要があった。別に新たにそういう場所を設けてもいいのだけれど、それも何だか違う気もするしこの場所での日記という体裁に対する申し訳なさも当然あって、であれば寧ろ…ということで冒頭の話に返るわけです。

あ、noteなんてものがあるのでそれでもいいんですけどね。
そうしてしまうかもだけど取り敢えず。

たった

たった5日で断絶、それから1ヵ月以上経っているどうにかならんものか。twitterの様に即時性がない(後で日付を指定して記したりできる)、後回しにできることをどんどん後回しにしている私の仕事、生活、人生、そのものではないか…それでもそれを認めてしまわずに抗う努力と姿勢は保っていたい。以前Kがまとめて日記を記していたがそのようにするのが良いのかもしれない。

オフ。
気分はやはり底なので外出せず。
家族に乾杯の録画したのを2個続けて。miwa、ハマの番長、どちらも全く興味ないのだが何だかどちらもとても良かった。

少し気分が戻った気がする。
掃除と、窓が汚れているのが気になっていたので窓拭き。
気になっている場所はメモしておく。
何もない、出掛けるには出遅れて、という休日にこういうものを一つでも消化するだけでだいぶ違う。
お迎えあったりで夕食の準備もいつもより早く。機能が回復していく感じもある。
それでも気分は戻り切らず。
本当にしんどい、ここ1週間くらい特に。

180911

昨晩膝下ずぶ濡れで帰ったら玄関のビーサンに丸めた新聞紙が乗っていた。
どうやら息子が靴に新聞紙を丸めて突っ込む母を見て「〇〇がやったげる」とやったもののようだ、連絡帳に書いてあった。
気分が底でもうどうしようもない中でのこういう出来事が繋いでいる。首の皮。

労働へ。

無言、昼から労働、帰り久々に土砂降りをしっかり浴びて帰る
一番新しいスニーカーが初めて水浸しになり、怒りを感じた
誰に?天気予報を見なかった自分に