CLOSE TO THE STRAIGHT EDGE

formally known?? as ANGLER ON THE HILL

たった

たった5日で断絶、それから1ヵ月以上経っているどうにかならんものか。twitterの様に即時性がない(後で日付を指定して記したりできる)、後回しにできることをどんどん後回しにしている私の仕事、生活、人生、そのものではないか…それでもそれを認めてしまわずに抗う努力と姿勢は保っていたい。以前Kがまとめて日記を記していたがそのようにするのが良いのかもしれない。

オフ。
気分はやはり底なので外出せず。
家族に乾杯の録画したのを2個続けて。miwa、ハマの番長、どちらも全く興味ないのだが何だかどちらもとても良かった。

少し気分が戻った気がする。
掃除と、窓が汚れているのが気になっていたので窓拭き。
気になっている場所はメモしておく。
何もない、出掛けるには出遅れて、という休日にこういうものを一つでも消化するだけでだいぶ違う。
お迎えあったりで夕食の準備もいつもより早く。機能が回復していく感じもある。
それでも気分は戻り切らず。
本当にしんどい、ここ1週間くらい特に。

180911

昨晩膝下ずぶ濡れで帰ったら玄関のビーサンに丸めた新聞紙が乗っていた。
どうやら息子が靴に新聞紙を丸めて突っ込む母を見て「〇〇がやったげる」とやったもののようだ、連絡帳に書いてあった。
気分が底でもうどうしようもない中でのこういう出来事が繋いでいる。首の皮。

労働へ。

無言、昼から労働、帰り久々に土砂降りをしっかり浴びて帰る
一番新しいスニーカーが初めて水浸しになり、怒りを感じた
誰に?天気予報を見なかった自分に

山車

休み
特に予定も立てず
お囃子の音が聞こえたので3人で見に行った
昨日の帰りに神社で準備をしていて山車を興味深そうに見ていた息子が実際に稼働している様子をポカンと見ていた
帰って「太鼓の車行っちゃったね」とかピーコロピーコロ言っていて面白かったのかな、と。
このはてなダイアリーが終了するってんではてなブログへの移行作業を。
ここ数年は殆ど更新できておらずツイログみたいになっているがはてブはその機能がなさそうで、流石に15年も続けているものを終わらせる決断力もぬく、これを機に再開することとする。
便利が人を退化させる些末な例であった。
夜、不機嫌なまま力尽き、やろうと思ったこと何も手つけず寝てしまった。